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超能力まりちゃん

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/09/22(火) 17:30:00.38 ID:2VNtenJ4.net
そう
その膨らみが そう

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/09/23(水) 18:03:48.72 ID:wZ8aNAJD.net
私から責めました。

唇から首、肩、胸…と唾液たっぷりに舐めながら段々下がっていきます。

彼の口からも「あ…」という声が漏れてきて、私はますます興奮…。

おちんちんに触れてみると、かなり大きくなってました。

パジャマの上から、おちんちんの形状を覚えるかのように

手でゆっくりさすって…

お口でも先っちょをくすぐるかのように、なぞりました。

パジャマとパンツを脱がすと

大きくパンパンになった彼のおちんちんが…。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/09/25(金) 05:48:32.11 ID:sOxrzODd.net
「だめ……だめ……おかしくなりそう……」

梨香の指先がもたらす快感、そして黒岩と桜木に目の前で凝視されている強烈な羞恥、今まで経験したことのない新しい悦びに夏希は溺れてしまいそうになっていた。

そんな夏希を梨香は知ってしまったらもう戻れない世界へとさらに導いていく。

「あぁぁぁぁっ!」

梨香の指がシャツの上から夏希の乳首を探り当て、硬く尖っているそれを軽くつまむ。

「だめ……感じちゃうから……」

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/09/25(金) 08:51:03.06 ID:9GLptwe5.net
僕はただ交差点をまっすぐ行きたかっただけなのに。
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5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/09/27(日) 16:35:04.54 ID:taLs1MCW.net
「赦して! 赦して下さい、ああっ、あっ! いいっ! 御免なさい!」
 

「はい、素直でよろしい。いっぱいツンツンしてあげますよ」
 

「あっ! ああっ! いっ、いいっ!」 
 

「うん? 逝っちゃいますか? はい、逝くときはちゃんと“逝きます”と言いましょうね」


銀次は指に引っ掛けた引き気味の縄に、ビュンビュンと小気味よい振動を加えた。
 

「食い込んだ縄に絶妙な振動を加えております、はい」
 

「あああああっ、あん! あん! ひいいいっ!」
 

「恥ずかしいですねぇ、でもハッキリ言わなきゃだめですよ」
 

「あっくうううぅっ! いっ、いいいっ! 逝っちゃう、いっ、逝きますっ!」

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/09/30(水) 10:48:40.20 ID:7SvPA8aj.net
「オチ〇チン欲しいですか?」
 

縄に着伝している電マを手元まで戻して刺激を緩め、口角をあげた銀次が意地悪く嗤う。
 

「はああああっ……」
 

「オチンチンが欲しいと言いなさい」
 

「くううううっ……」


「言わないんですか? 言わずに逝けず地獄のまま我慢しますか? はい電マが近づきますよ」
 

「ぬっうううう、来る! 近づいて来た!」

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/10/02(金) 08:15:47.42 ID:Fux/Bqpl.net
亜希の下腹部にある限りなく面積が小さい三角の布地を、臼マッチョが摘み上げてバギナに張り付けるように引っ張り上げた。


「いっ、やっ、止めてええっ」


後ろのデカマッチョが腰を振りたて盛んにペニスを擦り、溢れ出した先走りを塗りつけて滑りをよくしている。

亜希の形の良い尻の溝が男の分泌した体液で艶やかに光った。

後ろで腰を振る男の動きで摘まれたTバックがグイグイ食い込んでいき、バギナが縦に断ち切られ襞がはみ出した。


「淫乱の襞がはみ出しているじゃないか。なんてイヤらしいんだ」

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/10/04(日) 15:45:57.19 ID:Un+M/wEF.net
「クリをコツコツされて気持ちいいのか? えっ、奥さん」
 

「あああああっ! そこはダメえええっ!」
 

「ダメじゃないだろ! セリフを言うんだよ!」
 

「あああ、大きな声を出さないで! ごめんなさい! ああ言います、私は、ていっ……ぬううっ! 貞操な、ひっひいいいっ人妻です」
 

「そうだ。奥さんは貞操な人妻なんだ。こんな玩具なんかで感じるわけないんだ」
 

ブゥウウウウッ! 

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/10/06(火) 07:19:46.44 ID:g7LN6jsQ.net
「あああぁ、入るうぅ」


毛むくじゃらが根元までペニスを入れて亜希の上半身を抱きかかえると尻を上に突き出す格好になった。


「オ○ンコに出入りするチ〇ポが丸見えだ」


「そ、そんな処を見ないで!」


「チ〇ポにイヤらしく襞が絡みついているのが見える」


「うっ、ううう、恥ずかしいっ」


「今から尻の穴を使ってやるからな」


「いっ、イヤです!」


アナルファックを予想していたとはいえ、やはりいざ挿入されるとなると二の足を踏んでしまう。

亜希が思わず顔をあげて後ろを振り向くと短髪が野太いペニスをしごいている。


「そんな太いの無理!」


「ダメだ。オ○ンコ穴と尻穴を同時に使う」


「無理、無理、無理! 無理いいいっ!」

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/10/20(火) 21:42:46.64 ID:9ViAjRtw.net
「・・あっ・・」
思わず声が漏れてしまいます。

「先生、気持ち良いの?先生ってそう言う声だすんだ。すげぇ」
そう言うと、今度は中指がま×こに入ってきました。
「すげぇ・・あったけぇ。どんどん濡れてきてるんだけど」
そう言いながら、もう一本の指が入ってきます。
彼はアソコをかき回すように、出したり入れたりします。
「あぁ・・あっ・・あん・・」すごく気持ちよくて堪りません。
我を忘れて声を出しました。

「舐めてもいい?先生」
「・・うん・・舐めて」

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/10/25(日) 19:23:49.75 ID:WSqIugDN.net
洗濯バサミを外した乳首の上から、膨らんだブラシが包み込んでモサモサと撫でられるだけでせき止められた欲情が膨張していく。
 
「はああうっ!」

「ピンピンの乳首が可哀そうですねぇ、ほらほら」
 
「うぐうううっ……」

仰け反った亜希を、手首を掴んだマッチョがグイッと持ち上げて支えなおした。
 
「乳首だけで逝っちゃいますかぁ、恥ずかしいですねぇ」

艶やかな張りをもった乳房の頂点の硬い蕾となった乳首にブラシが当て続けられる。
 
「ほれほれ」
 
「はぐっ……、ぬううっ……!」
 
「どうです。はやく逝きたいですか、ほら」
 
「あああああああああっ!」

「みんなが見ている前で逝ちゃいますかぁ」
 
「ぬっ……、ぬあああああああああっ!」

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/10/28(水) 08:21:32.84 ID:i/0MGhVc.net
「ひあぁぁっ!」

黒岩の舌が夏希の濡れた花びらに触れ、夏希が思わず腰を浮かせて黒岩の顔ごと持ち上げてしまう。

黒岩の舌が小刻みに動いて花びらを舐めながら、クリ豆に近付く。

「あぁっ……やっぱりずるい……ずるい……」

指技に負けない巧みな黒岩の舌技に腰を浮かせたりくねらせたりしながら、夏希は官能の海に溺れて鳴き続ける。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/11/03(火) 08:59:11.19 ID:WuPLtJdD.net
彼に膝を割られた瞬間、彼の女になったと思った。彼の舌が、私の中心を愛してくれた。なんて素敵な愛撫なの・・・縦に沿って、優しく、蕾まで口に含んで吸い上げてくれる。私は、シーツを掴んでいた。自然と、愛の声が出ていた。
彼の舌が、奥へと伸びる。挿入されて行く・・・「あ・・イ、イク・・・」

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/11/04(水) 18:29:34.23 ID:931++QX0.net
自分でも驚くほど興奮していました。そのまま初めて彼の舌でイカさ れてグッタリしていると、彼は私を座らせて「奥さんが可愛い声出すから、こんな になっちゃったよ」主人とは比べ物にならないぐらい大きなモノを突き出され、私 は初めてセックスしたくなりました。彼のモノを握ってゆっくりシゴいていると、 先から湧き出た汁でヌルヌルになってきました。「奥さん、口で慰めて」彼のモノ が愛しくて、口に咥えて一生懸命にしゃぶりました。「奥さん、もう待てないよ。 今すぐ奥さんが欲しい」彼は私を洗面台に座らせると脚を上げてM字に開き

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2020/11/17(火) 08:29:04.65 ID:FHEm4iVG.net
「あふーん、あっ、はあーん、あっ、だめ、だめ、
またいく、いく、いくー」
彼のピストン運動が一層力強さを増し、
彼がチンポを打ち付けるたびに「パン、パン、パン」と音がし、
私の股間からは「ヌチャ、ヌチョ、ヌチャ、ヌチョ」
という、いやらしい音がします。
そして、私がまた達しそうな寸前に、
とうとう彼も、最高に気持いい射精の瞬間を迎えてしまったんです。
「ああー、ひとみ、ああっ、もう、ああー、ひとみ、ひとみ、
出るよ、ああー、気持いい、ああー、出る、出る、あっ、出る」
「ああー、だめー、中に出さないでー」
私は叫びましたが、間に合いませんでした。
彼の動きが止まって、体を硬直させた瞬間、
ものすごい勢いのほとばしりを、子宮に感じました。

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